スマレジとエアペイは連携できる?免税電子化にも触れています!

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この記事では、スマレジとエアペイは連携できるのか?という点について、免税電子化にも触れながらご紹介させていただきます。

会計システムのキャッシュレス化が日々加速しています。

会計が効率化していく中で、何と何をかけ合わせるべきなのかお悩みの方も多いのではないでしょうか?

  • スマレジとエアペイを連携させたい!
  • スマレジの導入を決めたけど、どんなサービスと連携できるのかな?
  • 免税販売を始めたいけど、免税電子化どうしよう?

そのようにお悩みの方に、ご覧いただきたい内容です。

会計の効率化に興味がある!という方はぜひ最後までご覧ください。

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>>スマレジの評判や口コミを徹底調査!メリットやデメリットまで詳しく解説!

目次

スマレジとエアペイは連携できる?

スマレジとエアペイは連携できるの?

この記事に辿り着いてくださった方の中にはそのような疑問を抱かれている方が多いでしょう。

以下でエアペイについて、エアペイとスマレジの連携について詳しく解説させていただきます。

エアペイって何?

そもそもエアペイって何?そんな疑問を抱かれた方の為に簡単にご説明させていただければと思います。

エアペイとは、ipadやiphoneをカードリーダーに紐づけることで、様々な決済を可能にしてくれるサービスです。

お店のレジで見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?

エアペイは大手であるリクルートグループが提供していることもあり、非常に人気のある電子決済サービスです。

エアペイの初期費用はカードリーダー代の19,800円、決済手数料が3.24%~3.74%です。月額費用はかかりません。※ipadやiphoneは用意する必要があります。

スマレジとエアペイの連携はできない!

スマレジとエアペイを連携させたい!と思われた方もいらっしゃると思います。

ただ、残念ながらスマレジとエアペイは連携できません。

エアペイと連携できるのは、同じリクルートグループが提供しているエアレジだけです。

エアレジは無料プランのみ。レジ機能だけで良いという店舗に人気のサービスです。

エアレジはエアペイとしか連携できない、リクルートグループの戦略でしょう。

スマレジと連携できるものについては、この記事の後半でご紹介しています。

スマレジとエアペイで免税電子化に対応!

スマレジとエアペイを組み合わせることで、数多くのキャッシュレス決済に対応し、免税電子化にも対応した店舗になることができます。

免税手続きは2021年10月1日より完全に電子化されました。

よって免税電子化は、免税販売を行う場合必ず必要になってくるものなのです。

スマレジは最上級プランの利用で免税電子化に対応できます。

また、数多くのキャッシュレス決済に対応しているエアペイは中国人観光客向けのキャッシュレス決済である「China Union Pay」や「Alipay」などへの対応が可能です。

つまり、免税販売を行う場合、スマレジとエアペイは非常に便利なサービスだと言えます。

免税販売を行う予定がある方はぜひチェックしてみてください。

スマレジと連携できるサービスをご紹介!

先程、スマレジとエアペイの連携はできないとお伝えさせていただきました。

では、スマレジと連携できるサービスにはどのようなものがあるのでしょうか?

以下で、スマレジと連携できるサービスを項目ごとにいくつかご紹介させていただきます。

【スマレジと連携】キャッシュレス決済

まずは、スマレジと連携できるキャッシュレス決済を6種類ご紹介させていただきます。

  • 楽天ペイ
  • StarPay
  • Square
  • STORES決済
  • ステラターミナル
  • JMSおてがるサービス おてがるPay

キャッシュレス決済の利用者数は年々増えており、今後も確実に需要があります。

支払いを行う側も、店舗側も、キャッシュレス化は双方にとって会計の効率化に繋がります。

【スマレジと連携】会計ソフト

次に、スマレジと連携可能な会計ソフトを5種類ご紹介させて頂きます。

  • freee会計
  • 弥生シリーズ
  • 勘定奉公クラウド
  • マネーフォーワードクラウド
  • TKC FXシリーズ

会計ソフトの導入は店舗運営をしていく上でマストですよね。

スマレジなら、上記の会計ソフトと連携が可能です。

ぜひ、導入を検討してみてください。

【スマレジと連携】その他

スマレジと連携できるものは他にもあります。

以下でいくつかご紹介させていただきます。

  • chatwork(コミュニケーションツール)
  • Uber Eats LINK(UberEatsと店内売上を一括管理するシステム)
  • れすだく(飲食店における日次決算システム)
  • shopify(ECカートシステム)

スマレジと連携できるサービスは、今後も増えていく可能性が高いでしょう。

まとめ:スマレジと各種サービスのあわせ技で会計の効率化を急ごう!

今回はスマレジとエアペイは連携できるの?について解説させていただきました。

いかがでしたでしょうか?

スマレジと他のサービスを連携させることで、会計の効率化は可能です。

スマレジとエアペイは連携はできない。各々の事業形態に合ったサービスを取捨選択していこう!

当サイトではスマレジについて、連携できるサービスなども詳しく解説しています。

スマレジの口コミや評判はこちらの記事で詳しくご紹介していますので、ぜひご確認ください。

>>スマレジの評判や口コミを徹底調査!メリットやデメリットまで詳しく解説!

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